コメント欄がおもしろかったニュース二件。
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すかいらーくが臨時株主総会、創業家の横川社長を解任・
ヤマダ電機、11月に茨城・水戸のケーズ本社前に大型店開業自分も接客業だけに、商品の品質と接客の品質について、いつも考えている。
常々思うんだが、
一定レベル以下の接客をする人って、気持ちがわからん…!
街に出てちょっといいとこいけば、いい接客をしてもらえる店はごろごろある。
「値段のわりには素晴らしい」と思うのは、ドトール。ホテルなんか、1泊3万円もだせば、「ここまでしてもらっていいのか?こんなことしてもらえるほどわたしはすごい人間なんか?」と勘違いできる。
程度はどうあれ、誰だって一定レベルの接客のお世話になったことはあるはずなわけで。
そういう経験をしてて、レベルの低い接客をできる気持ちがわたしにはわからん。
お客様がきても挨拶しないとかさ。
お客様が見てる商品の棚を棚おろしとかさ。
不快な思いをさせても「申し訳ございません」の一言もないとかさ。
わたしは自分がレベルの低い接客してたら、恥ずかしい。
接客のこと教えてもらってなくて自分で考えてやってるけど、
だからって「ここの会社、レベル低い…」って思われたら嫌だ!って常々思う。
せめて、自分がうける接客で「ここ悪くないな」レベルの接客ができていなければ、
そんなところを人様に見せ付けている自分が恥ずかしいと思う。
わたしはナルシストなんだろうか?
先週のスクール、自分的にはイマイチで、凹んでます。
悪くはなかったけど、迷ってしまって。
今悩んでいるのはテキストどおりどこまでやるか?
テキストどおりにやるとつまらないという人がいるし、
テキストからあまり外れると、もっとちゃんとテキスト作れって言う人もいる。
わかればいーじゃんって思うけどそうもいかないんだな。
テキストも商品。実習環境も商品。
職業としてのインストラクタのすげーむずかしいところは、
わかりやすいだけじゃだめってとこだ。
わたしのしゃべりだけが商品じゃない。
説明されている商品や、
テキストが魅力的に見えなくちゃいけない。
インストラクタとしての好感度をあげる努力は無意識にでもやれるが、
説明されている商品やテキストの存在を立てることは、難しい。
忘れる。
自分が苦労させられてるだけに、ないがしろにしたくなるし、
説明されてる内容がわかればいーじゃんとも思いたくなる。
が、そういうわけにもいかんのだなぁ。
むずかしー。
全体的な満足度なくして、お客様のより高い満足は得られないわけで。
はー。
聞いてる人はどんな講義を望んでるんだろ?
聞いてるときはいろいろ思うのに、やる側となるとどうしていいかわからない!!
まー来週は聴講だから、勉強させてもらおう。
よかった、凹んだまま次の登壇じゃなくて勉強する機会があって。
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だいぶ前に録画した大人計画の『ドブの輝き』を見る。
グロくて凹む。。。
特に2番目の井口さんの映画のとこ。
最近こういうの見てなかったから免疫減ってて、ダメージでかかった。
手もみラーメンきつかった〜。
一番まいったのはクドカンと皆川さんの生卵口移しのドアップ。
勘弁してくれ…(涙)
と、思ったが、井口さんって最近なんか名前聞いたようなと思ったら、
『
片腕マシンガール』の監督が井口さんか!!!! B級映画的好き的には見に行くべきか?ホラーきらいだけどスプラッタはたぶん大丈夫だと思うんだがと思ってたが、、、なんかダメな気がしてきた。
「女教師は二度抱かれた」見に行くつもりだが、大丈夫だろうか、わたしは。
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「スカピン」でも「ピンパネ」でもどっちゃでもええけど、
「ピンパネ」っていうと、「はこべ。」って感じ。
「スカピン」はなんや、、、「ベニハッ!」って感じ。
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ショーヴランの野良犬のように扱われた思い出。
子ども「お母さん、この子飼っていい?」
母「だめよ、捨ててきなさい!」
子ども「やだー、飼うー、飼うのー」
母「うちじゃ無理なのよ。一緒に捨ててきましょう」
ショーヴラン(in ダンボール)「……(涙)」
失礼しやした。
以下、拍手レスです。
8/13 00:28 に拍手をいただきました、え...様>
そんなにミョウガに熱い拍手が来るとはっ!
でも、ミョウガ、うまいですよね?
冷奴に乗せてもソーメンで食ってもうまいですよね?
先日大戸屋で「炭火焼き鶏と野菜のオレンジぽん酢定食 香味野菜添え」を食ったら、ミョウガが乗っててうれしかったです。期待どおり美味でした。
味噌汁には入れたことないっす。
卵とミョウガ、、、不思議な組み合わせ。
今度やってみようかな?
8/13 10:38 に拍手をいただきましたお客様>
ベニー、カレンダーに入れてみましたー。
今年分に間に合いましたー。
全部入れてなくって、気が向いたときに気が向いた人を入れてるので、
他になんかおすすめあったら言ってくださいな。